お金を借りた理由としては、生活の資金、試験に臨む際の受講料、小さいものだとサマーセールの時に一緒に行っていた友人から借りた事もありました。

その時はとても気に入った最後の一着が「お金が足りず買えない!!頼む、5000円貸してはくれないか」というものでした。

気の良い友人は確かに似合っているし、閉店サマーセールの最後の一着という理由に納得してもらえ、貸していただけました。

生活の資金という事に関しては、携帯の料金が止まってしまっていた学生時代、その支払料金を親に借りた事が多かったです。

また、ローン会社に関して、恐らくその時の停滞が理由で、ローンはもちろん、クレジットカードも審査落ちになってしまいました。

携帯の状況も把握されるというのは、どうやら本当のようです。

友人からから借りる時は、特定の人からのみ借りるという部分を注意していました。

闇雲に色々な人から借りるという事が無いように、信用に関わる大事な問題という点を意識し、家族でない他人の場合は、同じ人から借りていました。

返金の際は、借用していた金額とは別に、お礼も兼ね渡すことに徹底していたので、それも可能だったのかと思われます。

現在はローン会社には頼らない方向で、将来も生きたいなと考えています...(苦笑)