ついに等々今月は出金が増えて手元のお金では支払いが不足するようになってしまいました。

この歳になって一人前に人様と同じ様に夜の飲み会を2度も付き合いをしてしまいました。

つい懐かしさもあり久しぶりだと自分にも言い聞かせて出かけてしまい、さあその後のことは遊んでいる時は何とかなるもんだなどと安易に考えていました。

深夜までお酒など焼酎を深酒してしまい、次の日の二日酔いの気持ちとさあ不足のお金何処から調達してくるのを考えると余計にいまさらながら自分自身のアホさかげんが嫌になってきます。

手に職の無い年寄りの年金者ですから余分にお金など何処からも入ってくるわけでもありません。

江戸時代のねずみ小僧が長屋の土間に小判を投げ込んでくれるなどありえない夢物語のひとつです。

仕方なくそれから毎日机の前のパソコンと奮闘が続いているのが今日この頃の自分のありさまです。別にものを書くのが嫌なほうではないのであれこれとお金の話などを投稿しているわけです。

ところで大金のお金の借用は実の娘にメールで御願いしたらなんとネットで即送金がありました。

まさか自分の娘がネット送金とは世の中変わってきたのか、それとも自分が古くて以前の自分から脱却していないのかいやはやもうそんな時代になってきたのだと再認識した次第です。